潰瘍性大腸炎での受給事例 - 北陸障害年金相談センター

潰瘍性大腸炎での受給事例


2年前にMさまは奥様お付き添いのもと、当センターにご相談にいらっしゃいました。ご相談にいらっしゃる前は、まさかご自身が支給対象になられるとは思っていらっしゃらなかったようです。

きっかけは、Mさまと 安部総理が同じ疾病にあることを知られた奥様が何気なくインターネットで疾病について勉強していた際に「障害年金」というキーワードと同時に出てくるため、受給対象にあることを知られたようです。それまで長時間の勤務ができず、生活にも支障をきたすまでに疾病に苦しまれていらしたようです。

潰瘍性大腸炎によって人工肛門の造設をされることを期に当センターにご相談してくださいました。

医師のご理解とご協力で、初診の診断書もすぐに手に入り、障害年金申請の手続きに速やかに入ることができました。

結果として、障害厚生年金2級で3年さかのぼり支給できることになりました。

奥様も安心され、うれしそうに当センターにご報告にいらしてくださったので良かったです。

当センターではあらゆる疾病に対して支給サポート実績があります。お悩みの際には一度当センターにお気軽にご相談ください。

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